誰でもイケメンが好き!

人は見た目で判断する!間違いない!!

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最近ゴーフレットチョコレート(神戸ショコラ)にはまり袋を抱えている私はダイエットとが

無縁になりそうなデブです。




11日の少クラでトラベメンバーが[Real Face]を歌っていた  懐かしい曲KAT-TUN

当時、YUO&Iなるファンにはお得なファンクラブがありそこで参戦したKAT-TUNコンサートに

はまりかなりドーム通いをした記憶が蘇った。あの時の高揚感とか忘れいたはずの記憶が思い出され

棚の奥の方に隠れていたDVDを引っ張り出してみる。勢いがあるグループの輝きがあった。

汗だくになりただただ楽しかった[Live Of KAT-TUN]東京ドームコンサート

舞台やコンサートは生ものである 同じようで毎回違う感激はそこにいた人だけが味わえるもの

ギラギラしたあの時のメンバーも月日が流れ年齢も重ねてオトナになり同じ歌を今歌えば

今の彼らの魅力は見えれても当時の彼らとは違うもの

そう、考えると現場に入る事は、単に会場に行く、メンバーに会うだけではない特別な意味が

あったんだなと今更思った瞬間だった。 懐かしさはそのまま2004年のSammaryのDVDへと

流れ、今はベテランとなるメンが若くかわいい姿を魅せている。この時からどれだけのJrと呼ばれる

メンが去ったのだろう デビューメンもそれは同じで絶対とか必ずはその時のもので確約されたものでは

ないとこうして過去へ戻るとよくわかる





自分を振り返ればあの時があっての今で現在の茶の間へ落ち着いた心境は成長なのかな

だって、あの時みたいに甲高い声でメンバーを応援することもできないし、ペンライトを振って

踊って汗だくになる事もないだろう。行けば楽しむだろうがその楽しみ方にも変化がありそう

現在は舞台以外は参戦してないので蓋を開けて実際行けば当時より盛り上がり騒いでいるかもしれないけど

月日の流れと共にメンバーもファンも成長をしあの時を懐かしみ思い出を共有する



あの時という思い出の宝物


さて、次はどこの思い出のDVDをみようかな・・・